Linearに大きなタスクを複数のIssueに分割して作成する際に使用。新しいプロジェクトを作成し、その中にフラットなIssueを作成し、依存関係はblockedByリレーションで表現する。
reading-notion
Notion URLが会話に登場した時、またはNotionのコンテンツを検索・取得する必要がある時に使用してください。
含まれるファイル(3)
- SKILL.md1.9 KB
- reference/search-mode.md4.1 KB
- reference/url-mode.md2.1 KB
SKILL.md(原文)
インストールする前に、エージェントに与えられる指示の中身を確認できます。
Reading Notion
NotionページやドキュメントをMarkdownに変換して読み取り、内容を要約・説明するスキルです。
概要
このスキルは2つのモードで動作します:
- URL直接モード: Notion URLが会話に登場した時、
notion-to-mdを使って自動的にMarkdownに変換し、内容を説明 - 検索モード: キーワードでNotionを検索し、結果から選択したページの内容を説明
URL直接モードでは、Go製のCLIツールnotion-to-mdを使用してNotion APIからページデータを取得し、Markdown形式に変換します。これにより、ネスト構造、豊富なブロックタイプ、テキストアノテーションなどを正確に保持したMarkdownファイルが生成されます。
モード詳細
<trigger>URL直接モード
Notion URLを検出すると自動的に発動します。詳細は reference/url-mode.md を参照してください。
発動例:
- ユーザーが
https://www.notion.so/myorg/abc123def456ghi789jkl012mno34567のようなURLを提示 - 会話中にNotion URLが登場
検索モード
キーワードでNotion内を検索したい時に発動します。詳細は reference/search-mode.md を参照してください。
発動例:
- 「データ基盤チームについて教えて」
- 「Notionでプロジェクト〇〇を検索して」
- 特定のキーワードに関する情報を求められた時
レビュー
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概要と使いどころ
planファイルのレビューを依頼された際に使用。Codex CLIを使ってplanファイル自体の実現可能性・技術的妥当性・抜け漏れをレビューし、指摘をタスクリスト化して収束するまで繰り返します。
コードレビューを依頼された際に使用。Codex CLIを使ってplanファイルと開発日誌(コンテキストにある場合)を参照し、実装が計画に沿っているかをレビューし、指摘をタスクリスト化して収束するまで繰り返します。
planモードの計画に基づいて実装を開始する。planファイルからタスクリスト作成→タスク順次実行→各タスク完了時にコミット→最後にcodex-reviewを実行する。
ユーザーがGitHub Actionsのタグ参照をSHA参照に変換するよう要求したときに発動してください。uses:フィールドのタグ参照を自動的にSHA参照(コミットハッシュ + コメント付きバージョン)に変換します。
Cursor Cloud Agentにタスクを委託するよう依頼された際に発動。エージェント作成、SSEストリーム監視(stream)、実行キャンセル(cancel)、ステータスポーリング(フォールバック)、Pull Request状態確認、Linear紐付け、レビュー・フォローアップを行う。