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cccskills
無料GitHub で公開日本語紹介

ui

Reactのフロントエンド部品を、既存のUIプリミティブやレイアウト方針に沿って実装し、状態やイベント処理を整理するスキルです。

原文原文の説明を見る

Use this skill when you need to write any frontend components. It explains project's UI best practices

baptisteArno/typebot.ioスター 10,580(GitHub 10,580 + cccskills 0)

実行スコア 未検証

インストール方法を見る

こんなときに便利

  • React部品を新しく実装したいとき
  • 共通UI部品を活用したいとき
  • コンポーネントの構成を整えたいとき

日本語での紹介

できること

Reactのフロントエンド部品を実装するときに、プロジェクトのUI方針に沿った書き方を確認できます。レイアウトではクラス名を必要最小限にし、主にFlexboxを使います。共通部品はpackages/uiのプリミティブを優先し、独自のクラス名は局所的な例外に限ります。useEffectは外部ストレージやDOMイベントとの同期に使い、それ以外は既存の値から導出します。props、コールバックの型注釈、cn()によるTailwindクラスの扱いに加え、Reactコンポーネント内でフック、ハンドラー、派生値を並べる順序も示します。

こんなときに便利

新しい画面部品を作るときや、既存のデザインシステムに合わせたいときに役立ちます。状態管理やイベント処理の置き場所をそろえたい場合、不要なクラスやuseEffectを増やさずに実装したい場合にも参照できます。

使い方の例

  • 「この画面にReactの入力部品を追加して。既存のUI部品とレイアウト方針に合わせてください」
  • 「このコンポーネントのフックとハンドラーの順序をプロジェクトの規約に沿って整理して」

注意点

共通UIプリミティブはpackages/uiに定義されています。

この紹介文は、公開されている SKILL.md をもとに AI(OpenAI Codex)が作成しました。正確な仕様は下の原文を確認してください。

含まれるファイル(1)

  • SKILL.md1.2 KB

SKILL.md(原文)

インストールする前に、エージェントに与えられる指示の中身を確認できます。

  • Keep it simple. Use the least amount of class names as possible
  • We like to rely mostly on Flexbox layout. Instead of w-full try flex-1 instead.
  • UI primitives are defined in packages/ui. Use them whenever possible. Be very careful when you add custom class names to a primitive components, it should be last resort for a very local exception: we want the design system to be respected.
  • You can write useEffect only if syncing with external storage or with DOM event. Otherwise, just derive values from others.
  • Sort component props: values first, functions last
  • Never add explicit type annotations on callback parameters when the type can be inferred from the component prop. e.g. onValueCommit={(name) => not onValueCommit={(name: string) =>
  • Use cn() when conditionally applying Tailwind classes that may conflict (e.g. border colors).
  • In React components, order declarations as follows:
    1. Context hooks (useWorkspace, useTranslate, etc.)
    2. useState / useRef
    3. useQuery
    4. useMutation
    5. Handlers
    6. Derived variables

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