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cccskills
無料GitHub で公開日本語紹介

dataforseo

DataForSEOを使ってキーワード順位や検索ボリューム、SEO指標を取得し、ブログ記事や自然検索の状況を調べるスキルです。

原文原文の説明を見る

Query keyword rankings, search volume, and SEO metrics via DataForSEO. Use this skill when the user asks about SEO performance, keyword rankings, or organic search data.

BuilderIO/agent-nativeスター 7,519(GitHub 7,519 + cccskills 0)

実行スコア 未検証

インストール方法を見る

こんなときに便利

  • キーワード順位を確認したいとき
  • 検索ボリュームを調べたいとき
  • ブログ記事のSEO指標を見たいとき
  • 特定語句で順位データを絞りたいとき

日本語での紹介

できること

DataForSEOのAPIを使い、キーワード順位、検索ボリューム、SEO指標を取得します。ブログページ全体の指標や、上位表示されているキーワードを確認でき、特定のブログ記事に関連する順位キーワードも調べられます。キーワードや順位など必要なフィールドを指定したり、語句で結果を絞り込んだりする例も含まれています。取得結果はページごとにまとめて参照できます。

こんなときに便利

SEOの成果を確認したいとき、狙っている語句の順位や検索量を調べたいとき、ブログ記事ごとの自然検索流入の手がかりを見たいときに役立ちます。記事群の指標をまとめて確認したい場面にも向いています。

使い方の例

  • 「上位表示キーワードと順位を取得してください」
  • 「このキーワードの検索順位を調べてください」
  • 「指定したブログ記事の順位キーワードを見せてください」

注意点

DataForSEOのログイン情報とパスワードを環境変数DATAFORSEO_LOGIN、DATAFORSEO_PASSWORDに設定する必要があります。APIは非同期タスク方式で、接続にはBasic認証を使います。

この紹介文は、公開されている SKILL.md をもとに AI(OpenAI Codex)が作成しました。正確な仕様は下の原文を確認してください。

含まれるファイル(1)

  • SKILL.md1.8 KB

SKILL.md(原文)

インストールする前に、エージェントに与えられる指示の中身を確認できます。

DataForSEO Integration

Connection

  • Base URL: https://api.dataforseo.com/v3
  • Auth: Basic auth — Base64($DATAFORSEO_LOGIN:$DATAFORSEO_PASSWORD)
  • Env vars: DATAFORSEO_LOGIN, DATAFORSEO_PASSWORD
  • Caching: 6-hour in-memory cache, max 50 entries

Server Lib

  • File: server/lib/dataforseo.ts

Exported Functions

FunctionDescription
getRelevantBlogPages(limit?, offset?)Blog pages with SEO metrics
getAllBlogPagesSeo()All blog pages (paginated, up to 1000)
getTopBlogKeywords(limit?, offset?)Top ranking keywords
getAllTopBlogKeywords(maxResults?)All top keywords
getRankedKeywordsForPage(blogSlug, limit?)Keywords for a specific blog post

Script Usage

# Top keywords
pnpm action seo-top-keywords --fields=keyword,rank_absolute,etv

# Search for specific keywords
pnpm action seo-top-keywords --grep=remix --fields=keyword,rank_absolute,etv

Key Patterns & Gotchas

  • API uses asynchronous tasks model — response has tasks[] with status_code: 20000 for success
  • Response structure: tasks[].result[0].items — code drills into this
  • Filtering uses SQL-like filter arrays in request body; code filters for /blog/%
  • getAllBlogPagesSeo paginates in steps of 100, up to 1000 by default
  • Errors include DataForSEO task status codes/messages

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