Google Workspace CLI (gws) リファレンス。Rust 製。 `gws <service> <resource> <method>` 形式で Gmail / Drive / Calendar / Sheets / Docs / Chat 等 19 サービスを統一操作。Google Discovery Service 経由の動的コマンド生成。 `+` プレフィックスのヘルパーコマンド(+send, +agenda, +upload, +triage 等)、 ワークフロー合成(+standup-report, +meeting-prep, +weekly-digest)、 OAuth / サービスアカウント / CI ヘッドレス認証、env vars / .env / keyring 設定、 グローバルフラグ(--dry-run, --page-all, --sanitize)、exit codes、Model Armor 統合。
仕事効率化のスキル
メール、カレンダー、タスク管理、自動化(7,555 件)
概要と使いどころ
日本郵便の郵便料金(定形・定形外・ミニレター・レターパック・スマートレター・はがき)とオプション加算料金(速達・一般書留/簡易書留・特定記録)、ゆうパックのサイズ・地域別運賃を重量とサイズから調べる。切手代、郵便料金、何円の切手、送料、書留代、速達代の質問に対応。料金表はスキル内蔵(基準日明記)でAPIキー・ログイン不要。ゆうメール・国際郵便・本人限定受取などのオプションは対象外。
プロジェクトのワークフローを管理するPM(プロジェクトマネージャー)。「プロジェクトを開始」「新規プロジェクト」「進捗確認」「次のタスク」「続きを進めて」「承認」「○○が完了」「Agent Teamで〜」などの指示で呼び出す。プロジェクトの状態(ファイルの有無・内容)に応じて適切な処理を自動で選択する。
会議メモから正確で詳細な議事録を日本語で作成するスキル。「会議メモから議事録を作って」「ミーティングの記録を整理して」「打ち合わせの議事録を作成して」などのリクエスト時に使用。会議・ミーティング・打ち合わせが対象。インタビューやヒアリングの議事録には interview-minutes-creator を使用すること。アジェンダ、ToDo、合意事項、主な議事・ポイントを論理的な流れで構成する。
Bulk mode — maximum development speed by spending tokens aggressively on massive parallel sub-agents and multi-agent workflows, while the orchestrator context stays lean (pairs with /slim). Invoking /bulk is the user's explicit opt-in to Workflow/ultracode-style orchestration for this session. Use when the user types /bulk, asks for "爆速", "並列で大量に", "ultracode", "多エージェント", or hands over a big task where wall-clock speed matters more than token cost.
現在の Claude Code セッションを、新しい tmux セッション内の Remote Control 有効な Claude Code に引き継ぐ(テイクオーバー)。引き継ぎドキュメント(ここからの作業指示 + 使用中スキルの詳細)を書き出し、新セッションに初期プロンプトとして投入し、起動確認後に 現在のセッションを tmux ごと終了する。超長期タスク・自動研究・段階分割された実装計画を ステージごとに新鮮なコンテキストで進める用途。「引き継いで」「テイクオーバーして」 「新しいセッションに交代して」「take over」「次のステージは新セッションで」等で発動。
LAM Coordinator - タスクを分解し、適切な Subagent で並列実行する。 複数ファイル/モジュールにまたがる作業の自動分解・並列実行に使用。 Use proactively when the user requests multi-file or multi-module operations.
taskboard の MCP tool(health / board_* / task_* / work_* / doc_* / ask_* / review_request / feedback_list / comment_reply / schedule_* / session_* / orchestrator_* / settings_* / inbox_* / prs_* / usage_get)でタスク・作業項目・文書と、案件・定期起動・セッション・受信箱を扱う。自分のセッションに紐づくタスクの列を進める・起票する時、計画の承認後に作業項目を登録し着手・完了・待ちを更新する時、計画書・設計提案を人に読ませて採否やレビューを求める時、ボードの一覧・状態を確認する時、オーケストレーターとして全体の health を見回る時、案件・定期起動・セッションを作る・変える・止める・消す時、依頼に taskboard・タスクボード・kanban・作業項目の語がある時に使用。境界: taskboard の外で始まったセッションをタスクに移すのは taskboard-adopt、pane・tab・agent の操作は herdr、作業ログ・調査記録はメモリディレクトリ、ボードの画面操作はユーザーの領域、新しい定期起動の中身(仕組みの選択・手順書・プロンプト・状態ファイル)の設計は scheduling-jobs。
taskboard を使わずに動いていたセッションを taskboard のタスクに移す。今の作業(作業ディレクトリ・ブランチ・PR・メモリディレクトリの計画)を確かめ、紐づくタスクを探すか起票してこのセッションを結び、列の説明つきの案内を読み、手元の計画を作業項目に写す。/taskboard-adopt 実行時、「taskboard に移して」「このセッションをタスクに結んで」「taskboard 仕様にして」等の依頼時、taskboard より前から動いているセッション・普段使いの herdr やターミナルで起こしたセッション・古い会話を再開したセッションで SessionStart の taskboard の案内が無いときに使用。境界: 結んだ後の列・作業項目・文書の日々の扱いは /taskboard、pane・agent の操作は /herdr。
playwright の常駐 Chrome にログイン済みの Slack Web クライアントを scripts/slack_browser.py で操作し、チャンネル一覧・履歴・スレッド・検索の取得を行い、投稿文は Slack MCP が繋がる別ワークスペースの自分の DM へ下書きとして送る(直接投稿は明示の指示があるときだけ)。Slack の MCP・アプリ連携を繋げないワークスペース(guest 権限など)で、Slack のパーマリンクを読む・Slack を検索する・Slack に投稿や返信をする依頼時に使用。境界: Slack MCP が繋がるワークスペースはそちらを使う、投稿する日本語の文面の作成は ukwhatn-writing、ブラウザ経路の選び方と共有コンテキストの規則は context/browser-automation.md。
このMacで定期実行するジョブを新しく作る・作り直す・やめる。エージェントに判断させる巡回は taskboard の定期起動、決まった処理だけのシェルスクリプトは launchd で作り、手順書・状態ファイル・ログ・秘密情報の置き場と、登録後の試運転までを同じ型で揃える。「定期実行を作って」「毎朝◯◯させたい」「毎時巡回させたい」「cronで回したい」「LaunchAgentを作って」等の依頼時、既存の定期実行が失敗・スキップし続けている時、不要になった定期実行を片付ける時に使用。境界: クラウドで動かす routine は schedule、今のセッション内での繰り返しは loop、定期起動の tool の引数・見回りは taskboard。
PR レビュー。PR 番号・URL・ブランチ名・Slack リンク等を添えて PR の「レビュー」を依頼された時に使用(ビルトインの /review ではなく本スキル)。Claude Code と外部 CLI のマルチモデルレビューで Critical/High/Medium の指摘を報告する。境界: ローカル未コミット変更は /code-review、自ブランチの提出前チェックは self-review、特定コメントへの対応は pr-comment。PR の状態確認・作成相談では使わない。
タスク進行中に、続行・即出荷・方向転換のどれが妥当かを、fresh なサブエージェント1体に状況サマリだけ渡して裁定させる。/gal-check 実行時、「ずれてない?」「このまま続けていい?」「ギャルに聞いて」等の方向確認の依頼時、外部レビューループの打ち切り条件に達した時に使用。成果物の中身は読まない。境界: 成果物のレビューは pr-review、計画の穴の対話検証は grilling。
メモリディレクトリの過去タスク・issue をキーワードや変更対象ファイルのパスで検索し、関連する作業履歴を表示する。/findmem 実行時、Phase 1.0 の過去タスク・issue 参照時、編集予定のファイルに既知の指摘が無いか確認する時に使用。
Use when independent bounded tasks benefit from delegation during implementation
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Use when selecting skills for a task or resolving how skill workflows apply
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Use when independent tasks benefit from parallel work without shared state or sequential dependencies
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作業開始時に使用。mainブランチでの作業禁止。Issue先行作成必須。
作業開始手順。Issueを作成し、mainを最新化してIssue番号付きブランチを切る。「作業を始めて」「Issueを作ってブランチを切って」「新しいタスクを開始」と言われたら使う。
Create an implementation plan and a GitHub Issue based on the task description provided as an argument. Use this when the user supplies a natural-language task description (not an issue number) and wants a new implementation-ready Issue. If the input is an existing issue number, use create-issue-from-issue-number (re-analyze) or update-issue (reflect comments) instead.
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Execute tasks based on GitHub Issue content
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GitHub Actions ワークフロー実行(run)のIDまたはURLを受け取り、その実行が失敗している場合に原因を調査・特定して修正し、PRを作成します。成功している場合は何もしません。
INTERNAL/HELPER skill — do NOT invoke directly from a user query. This is the shared formatter/poster used by breakdown-issues. It formats a scope GitHub Issue body (label cc-triage-scope, used before code analysis), runs the pre-posting checklist, and executes `gh issue create`. Invoke this skill ONLY from one of the parent skills via the Skill tool, after the parent has finalized the task breakdown. If a user asks to 'create a scope issue' or similar, route them to the parent skill (/breakdown-issues) rather than invoking this one directly.
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与えられた企画・機能アイデアに対して不明点をユーザーへ質問し、合意した内容を PRD(プロダクト要求仕様)として確定させ、GitHub Issue として作成するスキル。「PRDを作って」「要求仕様をまとめて」「この企画をPRD化して」といったリクエストで使用する。作成した PRD Issue は `/breakdown-issues <番号>` へ渡してタスク分解できる。