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cccskills
無料GitHub で公開日本語紹介

new-provider

hermesllmに新しいLLMプロバイダーを追加するため、識別子やAPI形式、モデル一覧などを実装し、ライブラリのテストで確認するスキルです。

原文原文の説明を見る

Add a new LLM provider to hermesllm. Use when integrating a new AI provider.

katanemo/planoスター 7,101(GitHub 7,101 + cccskills 0)

実行スコア 未検証

インストール方法を見る

こんなときに便利

  • 新しいAIプロバイダーを追加したいとき
  • 独自API形式の型を実装したいとき
  • 対応モデル一覧を更新したいとき
  • 追加後にライブラリのテストを行いたいとき

日本語での紹介

できること

hermesllmに新しいLLMプロバイダーを追加するための実装を進めます。ProviderIdへの識別子追加と文字列からの変換処理を行い、OpenAIと異なるAPI形式を使う場合はリクエスト・レスポンス型を作成します。さらに、リクエスト型とレスポンス型の列挙、対応する分岐、モデル一覧、必要に応じて上流APIの対応表を更新します。変更後はcd crates && cargo test --libを実行して、コンパイルとテストを確認します。

こんなときに便利

新しいAIプロバイダーをhermesllmに接続するときや、独自のAPI形式に合わせた型や対応モデルを追加したいときに向いています。

使い方の例

  • 「プロバイダー名をExampleAIとしてhermesllmに追加してください」
  • 「新しいプロバイダーのAPI型とモデル一覧を実装してください」
  • 「プロバイダー追加後にライブラリのテストを実行してください」

注意点

特記事項はありません。

この紹介文は、公開されている SKILL.md をもとに AI(OpenAI Codex)が作成しました。正確な仕様は下の原文を確認してください。

含まれるファイル(1)

  • SKILL.md866 B

SKILL.md(原文)

インストールする前に、エージェントに与えられる指示の中身を確認できます。

Add a new LLM provider to hermesllm. The user will provide the provider name as $ARGUMENTS.

  1. Add a new variant to ProviderId enum in crates/hermesllm/src/providers/id.rs
  2. Implement string parsing in the TryFrom<&str> impl for the new provider
  3. If the provider uses a non-OpenAI API format, create request/response types in crates/hermesllm/src/apis/
  4. Add variant to ProviderRequestType and ProviderResponseType enums and update all match arms
  5. Add model list to crates/hermesllm/src/providers/provider_models.yaml
  6. Update SupportedUpstreamAPIs mapping if needed

After making changes, run cd crates && cargo test --lib to verify everything compiles and tests pass.

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